京浜急行電鉄
段差解消装置 ラクープ
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京浜急行電鉄段差解消装置 ラクープ というものを使用しました。えっと、これ羽田駅から乗る時はホント一瞬でスロープになる為、ものすごく楽に乗り込めました。でも、横浜駅ではのった車両のドアの位置にはラクープは無く、駅員さんが携帯スロープを持って待っていてくれました。帰りは横浜駅ではラクープで楽々乗車、時間がないっとのことで焦って撮影した為画像は手ぶれ。で、やはり羽田駅では駅員さんが携帯スロープでお迎え。こういってはなんですが、必ず駅員が操作する為、多分そんなに安くないラクープを設置するよりは、携帯スロープを全駅の全てのホームに設置する方が実際の運用は楽(どのドアからでも乗車可能)で、且つコストは安いのではないかとちょっと思ったりしました。 ←(フラットな状態) |
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大阪モノレールの様にエレベーターそばの乗車ドアの位置に必ずスロープがあるととても楽なのですが。駅毎にホームと列車の位置関係が変化してしまう路線ではなかなかそうはいかないでしょうから、とにかくラクープ&携帯スロープがあるということで、京浜急行は結構気楽に乗り降り出来ました。 ←(スイッチ一発で一瞬でスロープになります) |